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極ソファ WOOD FRAME

木枠ソファ、無垢材、高級ソファ

こんにちは。KIWAMI SOFA SHOPです。
3連休最終日いかがお過ごしでしょうか。
暖かな日が続き春らしい陽気となっております。
当店の裏の千歳川沿いの桜は徐々に開花し始めています。
ちょっとしたご旅行・お散歩がてら湯河原にお越しになってみてはいかがでしょうか。

さて、今日は極ソファの『WOOD FRAME』についてご紹介させて頂きます。
現在、様々なメーカーから木枠ソファが販売されていますが造りやクッションなどの仕様も多種多様です。
中には、木枠のデザインが優先され座り心地や耐久性があまり良くないものも。。
実際、ウレタン交換などのご相談を頂くことも少なくありません。

先日のブログでも書かせて頂きましたが、ソファを購入するので有れば「デザイン・座り心地・耐久性・メンテナンス性」を満たしたソファを選びたいものですよね。極ソファのWOOD FRAMEタイプは勿論これらを満たす仕様でお作りしております。木枠ソファをご検討中の方は是非一度ご体感下さい。

広島府中の熟練した職人が作るWOOD FRAME

木枠ソファ、無垢ソファ、ウォールナット極ソファの中でも人気のLUXE。クッションやウェービングベルトを付ける前のお写真ですが美しい姿です。
意匠性・強度・メンテナンス性を考え、全ての部位に無垢材を使用しています。
長く厚みのある材料が必要になる為、※突板仕様の物なども多いですがこちらの極ソファは100%無垢材で製作しております。木目の通った無垢材を使う事で突板には出せない重厚さや高級感が出ています。
※突板・・・薄くスライスした天然目。
また、オイル塗装で仕上げている為傷が付いてしまった場合でオイルメンテナンスをして頂く事で補修可能です。

カバーリングタイプと同様の中身の仕様

ウェービングベルト、無垢ソファ、

極ソファでは、木枠タイプのソファでもカバーリングタイプのソファ同様の中身の仕様になっております。
木枠タイプのソファで仕様の差が大きく出てくるのがこの中身です。
木枠ソファを製作しているメーカーの場合、木工がメインの為、スプリングやベルト、ウレタンなどにあまり良いものを使っていない場合が多々有ります。
木枠は頑丈でも、ウレタンやバネが早くに痛んでしまったらソファとしての役目を果たさなくなってしまいます。
交換が簡単に出来るものでしたら良いですがそうでないものは大変です。

極ソファは木工とソファのプロフェッショナルがタッグを組んで開発したソファの為、
カバーリングソファと同様の座り心地・耐久性を実現しています。

300種類以上の中から選べるファブリック

ソファ生地、ソファファブリック極ソファの強みでもある豊富な生地。A~αタイプのファブリックに加え、レザーも多数ご用意しており国内のソファメーカーの中でもここまで多くの生地の中から選べるソファは御座いません。上質なイタリア製の生地の他、ペットがいても安心してお使い頂ける生地、KIWAMI SOFAオリジナルの厳選ファブリックも御座います。

木枠ソファをご検討中の方、デザインだけでなく今日ご紹介させて頂いたポイントを見ながらソファ選びを楽しんでいただければ幸いです。

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